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    幸田村

    福岡の劇団HallBrothers・主宰幸田真洋の日記とか雑記とかいろいろ。

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    幸田真洋

    Author:幸田真洋
    劇団HallBrothers主宰・脚本・演出・役者。

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    HANARO project vol.4『セレモニー』演出 6/30~7/2

    劇団HallBrothers公演は10月ごろ

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    2011.03
    19
    Category : 日記
    用があって天神に出かけたんですが、待ち合わせまで時間があったので岩〇屋1Fをぶらぶらしていました。

    すると〇〇〇(タイトルから何というお店か想像して下さい)のマネキンが目に飛び込んでたんですが…なんだか面白いことになっています。
    いや、誰もが面白いとは感じないかもしれない「見ようによっては」という括弧つきではあるんですが…

    なんといえばいいのでしょう…僕はそのマネキンを見てIK*Oを思い出してしまいました。

    なぜだか髪が生えているんです。〇〇〇のマネキンは。

    いや、もちろんカツラをかぶっているわけですが、その髪型がIK*Oを彷彿とさせます。
    そして白塗りとも形容できそうなほどの激しいメイク。

    おそらくただ単に服を着せるだけではなく、髪型やメイクも施してトータルで〇〇〇のコンセプトを伝えようとの演出なんでしょうが…

    バリッと決まった首から上に反して、下は素のままのマネキンの色ですから、なんだかアンバランス。
    そして、もしかしたら首のないマネキンに違う首だけをのせたのではないか?と思わせるほどに、顔と胴体の大きさが違う。
    小顔なのに、胴体は妙にたくましい感じなんです。
    そこがまたIK*O度を上げる要因になっている気がします。

    いやー…衝撃を受けました。

    最初「あれは妙だ、妙だよ!」と騒いでいる僕を冷たい眼差しで見ていた奥さんも、時間が経つにつれ「そう言われればそうね…」と頷いてくれるようになりました。

    というわけで、皆さんも岩〇屋にお立ち寄りの際はそういう目で〇〇〇のマネキンを見てみて下さい。もうIK*Oにしか見えませんから!

    …って、店側からしたら迷惑な話ですね。
    〇〇〇さん、ごめんなさい!

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