RSS
    Admin
    Archives

    幸田村

    福岡の劇団HallBrothers・主宰幸田真洋の日記とか雑記とかいろいろ。

    プロフィール

    幸田真洋

    Author:幸田真洋
    劇団HallBrothers主宰・脚本・演出・役者。

    次回は

    HANARO project vol.4『セレモニー』演出 6/30~7/2

    劇団HallBrothers公演は10月ごろ

    最新記事
    月別アーカイブ
    カテゴリ
    最新コメント
    リンク
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QRコード
    Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
    --.--
    --


    --:--
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    2014.09
    17
    Category : 日記
    うちの劇団員に宮坂という女性がいるんですけど、僕・萩原と同い年なんです。
    正確に言うと同学年。
    僕と萩原は昭和52年生まれなんですけど、宮坂は昭和53年の早生まれ。
    なので、僕らより年齢が一つ下な時期が長い。
    といっても、たかだか数ヶ月の差ですし、同学年なんだから同い年と言って差し支えないと思うんですが、頑なに
    「いえ、私はまだ一つ下です。」
    と言い張ります。
    萩原は6月に37歳になり、僕は11月、宮坂は3月に37歳を迎えるわけですが、たとえば今、この時期に年齢を聞かれても僕なんかは
    「37です。」
    と答えますが、宮坂は絶対に
    「36です。」
    と言い張ります。
    三人一緒にいて年齢を聞かれた場合、
    「37です。同い年なんですよー。」
    と僕が答えても、宮坂は
    「いえ、私は36です。学年は同じですけど。」
    と言い張ります。

    で、先日。
    facebookで宮坂と一緒に写っている女性が美人だという話をしていたら、
    「あの方、幸田さんたちと同い年ですよ。」
    と言われたので、
    「いやいや、あんたも同い年やん。」
    と突っ込んでやりました。
    「私たちと同い年なんですよー。」
    って言えばいいのに、ねえ。


    スポンサーサイト
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。